これまでの歩みを胸に、
地域と社会を支える挑戦へ。
胸を震わせる、初めての景色。
自分の歩みで描く、
まだ誰も見ぬ未来図。
その挑戦は、やがて自分を育て、
まちと人、そして社会と
響き合う力へと変わっていく。
未来へ、KEIOと。











