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調布駅付近連続立体交差事業

事業の効果

交通の円滑化 ●踏切がなくなり、交通渋滞が解消されます。

解消された踏切

安全性の向上 ●踏切事故がなくなり、道路と鉄道それぞれの安全性が向上します。
地域の発展 ●これまで鉄道により分断されていた市街地の一体化が図られます。 ●これまで線路になっていた土地の有効利用が図られ、魅力あるまちづくりに貢献します。

交差する都市計画道路

利便性の向上 ●京王線と相模原線との乗換えが便利になります。 ●各駅にエレベーター、エスカレーターを設置することにより、誰もが快適に使える駅になります。

解消された踏切

踏切道の名称 道路名称 現況踏切道の
幅員(m)
将来の形態
柴崎6号 市道南155-5号 6.0 立体交差
国領1号 調3・4・18 9.2(※1) 立体交差
国領2号 市道南138号・141号 4.0 立体交差
国領6号 市道南137号・140号 4.0 立体交差
国領7号 市道南136号・139号 3.0 立体交差
国領9号 市道南139-1号・139-2号 5.0 立体交差
布田1号 調3・4・26 8.0 立体交差
布田4号 市道南25号・45号 3.1 立体交差
布田5号 市道南26-6号・43号 2.0 立体交差
布田7号 調3・4・28 3.6 立体交差
布田8号 市道南26-17号 6.0 立体交差
調布1号 調7・5・1 10.4 立体交差
調布3号 市道南12号・17号 6.3 立体交差
調布4号 市道南13-2号 2.6 立体交差
調布5号 調3・2・6 9.0(※2) 立体交差
調布11号 市道西98号・99号 3.7 付替側道設置
(調鉄10付1)
相模原線調布1号 市道南15号・18号 5.8 立体交差
相模原線調布6号 市道南71-10号・74-10号 1.9 付替側道設置
(調鉄10付2)

調布4号、調布11号、相模原線調布6号以外は踏切道改良促進法により、立体交差化、構造の改良又は歩行者等立体横断施設を実施すべき踏切道に指定

(※1) 平成20年9月 16.0mに幅員変更
(※2) 平成14年4月 16.2mに幅員変更

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交差する都市計画道路

都市計画道路名 計画幅員
(鉄道交差部)(m)
道路の通称
調3・4・7 24.0
調3・4・18 16.0 狛江通り
調3・4・26 16.0 布田南通り
調3・4・28 20.5 蓮慶寺の通り
調3・4・29
調3・4・30
(駅前広場)
調7・5・1 15.0 市役所前通り
調3・2・6 25.0 鶴川街道
調3・4・10 25.5 品川通り

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