総合職の仕事を紐解く4つのストーリー
アイデアが生まれ、議論が重なり、実行へと動き出す。
総合職の仕事は、そんなプロジェクトの連続です。
4つのストーリーから、京王電鉄の仕事がどのように前へ進んでいくのか感じてみてください。
タカオネ
大自然・高尾山の魅力を高めるために生まれた「タカオネ」。観光の“通過点”だった高尾を、「活動する場・暮らしたい街」へと進化させるプロジェクトの舞台裏をご紹介します。
ミカン下北
自由で雑多な文化が交わる下北沢に誕生した新施設「ミカン下北」。“常に未完であり続ける場所”というコンセプトのもと、街の魅力を育て、変化を生み出す取り組みをご紹介します。
KEIO OPEN INNOVATION PROGRAM/休日ハック
外部企業と共創するオープンイノベーションから生まれた体験コンテンツ「いつも駅からだった」。下北沢編の制作プロセスや、その後の広がりに迫ります。
NIKAI(本社改修プロジェクト)
若手社員が中心となって企画・設計した社内コミュニケーションスペース「NIKAI」。創造性を高め、新しいアイデアが生まれる仕掛けを紹介します。