どうやって京王らしさを実現するのだろう?
技術系と事務系、あるいは幅広い領域の各事業部において、「人を主役に据える」ために、どのようなことを考えシゴトをしているのか。ここを考えながら参加することで、シゴトという視点で『京王らしさ』が感じとれると思います。
Internship
What can we do
一つの会社で多彩なシゴト。
視野が広がる鉄道会社のリアルを知ろう!
プログラム概要
04
安心・安全でお客さまからの信頼を得られる鉄道を目指し、
鉄道施設の電気設備ならびに車両の設計・施工管理から検査・保守までを担当する。
電力、通信、車両の3つのフィールドにおける、鉄道施設の保守・管理、修繕および大規模プロジェクトの推進、次世代の新型車両の導入検討やDX導入など。
インターンシップテーマ
「新技術で鉄道車両・鉄道電気の保守現場を変えよう!」
グループワーク、施設・設備見学、電気設計実習、車両設計実習、社員との座談会等を実施予定。
インターンシップは、三日間とは思えないほど充実したプログラムを用意していただき、非常に有意義な時間を過ごすことができました。特に、若葉台検車区における車両系見学では、普段は見られない車両の組み立てや検査について深く学ぶことができました。貴社の安全・安心にかかわる思いを肌で感じることができ、大変参考になりました。
05
「鉄道の安全運行」や「大規模プロジェクトによる沿線価値向上」を目的に、
線路・土木・建築が一体となって計画・設計・工事管理・保守などを行う。
保線、土木、建築の3つのフィールドにおける、鉄道構造物の計画、設計、発注、施工管理、保守管理業務および連立事業や大規模プロジェクトの推進、保守業務におけるDX化の推進など。
インターンシップテーマ
「「ソウゾウ」しよう。鉄道の今を支え、未来を創る現場を」
連続立体交差工事の現場や鉄道施設の見学をふまえたグループワーク、発表のほか、社員との座談会を実施予定。
インターンシップでは建設・保守ともに工務部での業務を理解することができました。また、京王多摩川駅の改良工事では、建築・土木・軌道それぞれの工事計画についてお話を聞き、どの工事も利用者がなるべく不便さを感じないよう意識されており、鉄道業界の工事ならではの考え方を学ぶことが出来ました。
本社(聖蹟桜ヶ丘)ならびに当社沿線の各施設
鉄道電気・車両コース
鉄道土木・建築コース
2026年12月16日(水)~12月18日(金)
当社規定(都道府県ごとに一律)により支給
※遠方から参加の場合、交通費に加えて宿泊費の一部を当社規定により支給
プレエントリー締切:10月12日(月)10:00 エントリー締切:10月13日(火)10:00
「ENTRY」ボタンよりお進みください。
エントリーシートをご提出いただくと本エントリーとなります。
個人情報につきましてはインターンシップ以外の目的で利用することはありません。
当社へのインターンシップの際に、ハラスメントなどの不適切な行為がございましたら、以下の窓口までご連絡いただきますようお願い致します。
ハラスメント相談窓口
042-337-3198

技術系と事務系、あるいは幅広い領域の各事業部において、「人を主役に据える」ために、どのようなことを考えシゴトをしているのか。ここを考えながら参加することで、シゴトという視点で『京王らしさ』が感じとれると思います。

京王でキャリアを築くなかで、出向を含む1つ1つの人事ローテーションには、しっかりとした意味があります。社員が業務から得られた専門的スキルや視点、経験を聞いてみて、自分がやりたい仕事やキャリアについてイメージしてみましょう。

就職活動において、社員と直接会うことができる機会は決して多くありません。だからこそ、社員一人一人の人柄はもちろん、社員同士のやり取りなども注視してみてください。社員同士の関係性から風土という視点で「京王らしさ」を感じとれると思います。