京王電鉄(鉄道教習所)
毎日利用している駅には、いろいろな機械が置いてあるけれど、何のためにあるの?中身はどうなっているの?実際に見て、使って勉強しよう!乗務員の体験もできます。
プログラム詳細
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- 日時
- 2026年8月8日(土)
(1)9:30~12:30
(2)13:30~16:30
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- 定員
- 24組(各回12組)
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- 対象
- 小学校3・4年生
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- 場所
- 京王電鉄 鉄道教習所
駅員さんを体験してみよう
駅員さんのおしごとを体験しました。ICカードの払い戻しやチャージ、お客さまの案内など駅員さんの業務内容がたくさんあることを学びました。
ホーム上でのおしごとに挑戦してみよう
ホーム上でのアナウンスや旗振り、安全確認に挑戦しました。安全を守るための多くのおしごとがあることがわかって、勉強になりました。
運転シミュレータで電車を動かしてみよう
運転シミュレータを使って、電車を動かす体験をしました。停車の位置をそろえるのが難しかったけれど、上手にできたときはとても嬉しかったです。
参加者の声
車内のアナウンスが少しはずかしかったけど(声が小さかったから)、また参加できたら大きな声でアナウンスしたいです。きっぷがつまったのをさがすのが楽しかったです。
運転シミュレータがほんとうに動いていて驚きました。ホームの下の線路の幅が大きくて驚きました。
非常ボタンなど日常では押す機会があまりないものを実際に押すことができて新鮮でした。現場での話や、ホームの下、機械の中のしくみ等、大人も体験したことがないこと、見たことがないものなど勉強になりました。あっという間の体験でした。
普段乗っている京王線で、どのように安全に配慮されているのかがよくわかった。子供たちが実際に体験しているときの嬉しそうな表情が印象的でした。京王線が今までよりもっと好きになりました。